HOME HISTORY+ 街のあゆみ 002 文教地区渋谷の誕生
街のあゆみ
明治~大正時代は、渋谷駅を中心に鉄道網が発達「ターミナル駅」渋谷の誕生です。 渋谷駅を中心に街がつくられ、文学者や文化人が数多く居を構えました。 唱歌「春の小川」は、牧歌的な風情の残る渋谷を歌ったものです。
大正末期の渋谷駅
大正末期の渋谷駅風景
生前の忠犬ハチ公
現在の渋谷駅ハチ公口
大正10年(1921年)
その頃の渋谷川
今この下を流れる渋谷川